全国の二次元シコリスト諸君、今日も元気にシコっているか!?
どうも、日夜エロゲの大海原を彷徨い、最高の「ヌキどころ」を探し求める勇者だッ!
今回は、巫女服×ローグライク×異種姦という、一部の性癖にクリティカルヒットする伝説の金字塔を紹介しよう。
それが、でぼの巣製作所が放つ看板シリーズの記念すべき第一作、『神楽道中記』だ!
「ローグライクって難しそう…」「異種姦ってハードル高くない?」と尻込みしているそこのお前!
安心しろ、本作は「ライトな陵辱スキー」にとっての約束の地であり、エロとゲーム性のバランスが奇跡的な次元で融合した「埋もれた名作」なのだ!
これをプレイせずして、巫女エロゲは語れない。いや、むしろエロゲの歴史の1ページを読み飛ばしているのと同じだぜ!
DLsiteとFANZAの両方で正規配信されているから、今すぐ購入して巫女さんたちを妖怪の餌食にしてやろうぜ!
でぼの巣製作所の原点!山本和枝先生が描く「巫女」の圧倒的魅力

まず語らなければならないのが、本作を生み出したメーカー「でぼの巣製作所」と、代表取締役にして原画家である山本和枝大先生の存在だ!
山本和枝先生といえば、かつて「studio e.go!」を牽引し、2001年時点で「アダルトゲーム業界で最も多くの原画を描いた」と言われる伝説の超速筆絵師。キャッスルファンタジアシリーズなんかが有名だな!
1日に5〜6枚の原画を仕上げるというバケモノじみた作業スピードを持ちながら、そのクオリティは一切ブレない。特に「巫女服・着物・袴」を描かせたら右に出る者はいないという、和風エロゲ界の国宝とも言える存在だ!
ちなみにアダルトアニメの原画や、キャラデザインなどでも御大の名前を見ることは結構あるので、注目してみると面白いかも知れない。
本作『神楽道中記』は、2009年にでぼの巣製作所が設立されたのと同時に発表された看板タイトル。
ここから「神楽学園記」「神楽黎明記」「霊神楽」と続く、10年以上の歴史を持つ大長寿シリーズの記念すべき第一歩なのだ。
先生の描く女の子は、とにかく表情が豊かで生命力に溢れている。だからこそ、妖怪に陵辱される時の「絶望」と「快感」のギャップが、シコリストの股間にダイレクトに響くのだ!

本作でも、巫女服の布の質感、破れた袴から覗く柔肌、そして陵辱されながらもどこか明るさを失わないキャラクターの魅力が、画面いっぱいに表現されている。
「人生初のエロゲが神楽道中記だった」という猛者が多いのも頷ける、圧倒的な「原体験」になり得る作画力なのだ。
特に、戦闘でダメージを受けた際の立ち絵の変化や、SDキャラクターのコミカルな動きなど、細部までこだわり抜かれたグラフィックは必見である。
対照的なダブルヒロイン!いぶきとなずなの凸凹コンビが最高

本作の主人公(操作キャラ)は、3つの神社から派遣された退魔部隊の面々。
特にプレイヤーが操作することになるダブルヒロインが、最高にシコリティが高い!
嵐山 いぶき(CV:雪都さお梨)
妖怪共存派の新米巫女。関西弁で明るく熱血、そして体がめっちゃ良く育っている(巨乳)!
刀を使った近接戦闘が得意なパワータイプだ。
彼女のドヤ顔と、時折見せるSDキャラの可愛さは反則級。妖怪に犯されている時も、どこか明るさを失わないその生命力が、逆に陵辱の興奮を引き立てる!
「なんでウチがこんな目に…!」と涙目になりながらも、最後は快感に屈してしまうその姿は、何度見ても抜ける!
豊満な胸が妖怪の触手や魔の手に揉みくちゃにされる描写は、巨乳好きなら間違いなく悶絶するレベルだ。
雷道 なずな(CV:北都南)
妖怪撲滅派の新米巫女。金髪クォーターでクールなツンデレ。胸が小さいのがコンプレックス(貧乳)!(貧乳でもいいぞ!)
槍を使ったテクニカルな戦闘が得意。いぶきのボケに対する彼女のツッコミは、本作のコメディパートの要だ。プライドが高い分、妖怪に屈服させられた時の「くっころ」感がたまらなくシコい!
普段はツンツンしている彼女が、触手や魔物に蹂躙されてトロトロのメス顔を晒す瞬間……これこそがエロゲの醍醐味だろうがッ!
スレンダーな体が無理やり開発されていく過程は、背徳感と征服欲を同時に満たしてくれる極上のスパイスである。
この二人に加え、監視調整役で両性具有の神主見習い「龍宮みなせ(CV:日向苺)」が絡む掛け合いは、まるで良質なギャグアニメを見ているかのようなテンポの良さ。
エロゲでありながら、キャラクターの魅力だけでグイグイ引っ張っていくシナリオ(寺岡健治先生)の手腕は見事の一言だ!
本格ローグライクRPG!負ければ即「異種姦陵辱」の恐怖と快感

ゲームシステムは、プレイするたびにダンジョンが変化する「不思議のダンジョン」系のローグライクRPG。
マウスのみでサクサク操作できる親切設計ながら、難易度は「やさしい・普通・難しい」から選べ、やり込み要素も十分。
倉庫、鍛冶屋、お店など、ローグライクの基本要素をしっかり網羅しており、ゲームとしての完成度が非常に高い!DLsiteで★4.42(681件)という高評価を叩き出しているのも納得だ。
だが、俺たちシコリストにとってのメインコンテンツは、「ダンジョンで妖怪に負けた時のペナルティ」だ!
本作では、敵である妖怪に敗北すると、そのままその妖怪による異種姦陵辱シーンに突入する!
しかも、本作に登場する妖怪の種類はハンパじゃない。
大蜘蛛、古狸、化け蛇、靭蔓、人面樹、餓鬼、蝦蟇、河童、水妖、ナメクジ、小豆洗い、天狗、鬼、雪女、サトリ、龍神……などなど、総勢20種類以上の妖怪が、それぞれの特性を活かしたエロプレイで巫女たちを蹂躙するのだ!
普通のエロゲなら、これだけ大量のモブキャラ(妖怪)を用意するのはコスト的に厳しい。だが、本作はローグライクRPGというゲーム性を逆手に取り、「敵の種類=エロシチュエーションの種類」という天才的な発想で、圧倒的なバリエーションを実現しているのだ!
このシステムのおかげで、プレイヤーは「新しい階層に進む=新しい妖怪(=新しいエロシチュエーション)に出会える」というモチベーションで、延々とダンジョンに潜り続けることができる。
ここがヌキどころ!「嫌なのに体は感じてしまう」ヌル陵辱の極致
本作のエロシーンは、総計65シーンという大ボリューム。
その最大の特徴は、「ハードコアすぎない、ライトな陵辱(ヌル陵辱)」に特化している点だ!
精神を完全に破壊されるようなエグい凌辱や、四肢欠損、スカトロといったハードすぎる描写はない。
本作で描かれるのは、「頭では拒絶しているのに、妖怪の媚薬毒や人間離れしたテクニックによって、体が勝手に絶頂してしまう」という、いわゆる「堕ちる過程」を楽しむシチュエーションがメインだ。
これが、いぶきやなずなの明るいキャラクター性と絶妙にマッチしており、プレイ後の嫌悪感が全くない。
むしろ「次はどんな妖怪に犯されようかな?」「この階層の敵にはまだ負けてないな」と、自ら進んで負けに行きたくなる中毒性がある!正直危ないリョナラーへの扉が開くシコリストもいるかもしれないな!
シコリストとしては、この「負けるのがご褒美」という感覚こそが、本作最大の麻薬なのだ!
勇者厳選!狂気の異種姦シチュエーション
特に俺が興奮でモニターを叩き割りそうになった、至高のシチュエーションをいくつか紹介しよう。これを読めば、お前の股間も黙ってはいないはずだ!
・大蜘蛛(産卵・腹ぼこ)
M字開脚で蜘蛛糸に拘束され、産卵管を膣とアナルに交互に挿入される。最後は蟲の赤ちゃんがたっぷり入った精液を両穴に中出しされ、見事な「腹ぼこ」状態に!これぞ異種姦の王道ッ!腹がポッコリと膨れる描写は、産卵フェチにはたまらないご褒美だ。
・化け蛇(胎内潜り込み)
なんと化け蛇が頭から膣の中に潜り込み、胎内で直接噛みついて媚薬毒を流し込むという狂気のプレイ!
内側から責められる感覚に、ヒロインたちは為す術なく絶頂を迎え、最後は卵を産み付けられる。この「体内を這い回られる」感覚のテキスト描写が秀逸すぎる!
・靭蔓&人面樹(触手責め・多穴プレイ)
異種姦といえば触手!(異論は認めない)空中で大の字に拘束され、樹液や媚薬毒まみれにされながら、膣・アナル・口の3穴を同時に犯される。
巫女服がボロボロに破れた「袴服ボロ」状態での触手責めは、山本和枝先生の筆致が最も輝く瞬間だ!触手のぬめり感と、破れた布の隙間から覗く柔肌のコントラストが最高にシコい。
・古狸(ドリル回転ペニス)
ペニスをドリルのように回転させながらピストンするという、妖怪ならではのトンデモプレイ!
常識外れの快感に、ヒロインの理性はドロドロに溶かされていく。「そんなの入ったら壊れちゃうぅぅ!」という悲鳴が、やがて甘い喘ぎ声に変わっていく過程がたまらない。
・雪女(百合陵辱・氷ペニス)
なんと女性型の妖怪による陵辱も完備!後ろから抱きすくめられ、氷の柱をアナルに挿入された後、雪女が自身の妖気で作り出した「氷のペニス」で膣を犯される。
冷たさと快感が入り混じる特殊シチュだ!百合展開が好きなシコリストもニッコリのサービスシーンである。
・餓鬼(輪姦・3穴プレイ)
複数の餓鬼による容赦ない輪姦シチュエーション。騎乗位系の体位でイラマチオや胸責め、股間やお尻を舐め回され、途中から膣とアナルの2穴同時挿入!
最後は口内射精からの2穴中出し&ぶっかけという、汁まみれのフルコースだ!
「アメとムチ」の極致!治療と称した和姦エロ
さらに、本作の恐ろしいところは、妖怪に犯された後だ。
拠点に戻ると、神主の「みなせ」による「治療と称した和姦エロ」がセットになっているのだ!
妖怪の毒や瘴気を抜くためという名目で、陵辱で開発されきった体を、今度は優しく愛される……。
この「アメとムチ」のギャップ!陵辱で極限まで高まった興奮を、和姦で優しく解きほぐす。
この二段構えのエロ展開が、シコリストの股間を限界までパンプアップさせ、最後の一滴まで搾り取っていくのだ!
みなせは両性具有という設定なので、ふたなりモノが好きな層にも刺さるという、まさに隙のない布陣である。
やり込み要素と注意点:CG回収の罠に気をつけろ!
本作の注意点として、「キャラが成長しすぎると、わざと負けるのが難しくなる」というローグライクならではのジレンマがある。
エロCGを回収するためには、同じ妖怪に「初回」と「2回目以降」の2回負ける必要がある。
(※1回目と2回目でCGは同じだが、テキストとボイスが変化する。この差分もシコい!)
だが、レベルが上がりすぎると、雑魚妖怪に負ける前に、反撃のダメージだけで敵を倒してしまうのだ。
そのため、CGコンプを目指すシコリストは、「序盤のうちに装備を外し、わざと敵に殴られまくってしっかり負け、エロシーンを回収しておく」という、ドM極まりない特殊なプレイスタイルが求められるぞ!リョナラーも安心だね!
この「いかに効率よく犯されるか」を考えるのも、本作の醍醐味の一つと言えるだろう。(字面がひどいwww)
わざと装備を外して、弱い妖怪の前に立ってサンドバッグになり、「早く犯してくれ!」と祈る勇者の姿は、客観的に見ると完全に変態である。
また、システム的な注意点として、ゲーム中に他のアプリ(ブラウザやフォルダなど)を操作するとフリーズしやすいという報告がある。
プレイ中は神楽道中記の世界に全集中し、こまめなセーブを心がけるのが勇者の鉄則だ。エロシーンの直前でフリーズして絶望しないようにな!
なお、純粋にローグゲーとして楽しみたい場合は、難易度がかなりヌルいというレビューもある。ローグライク側を楽しみたいと言う人は(ほとんどいないだろうが)合わない可能性が高いので注意されたし!
総評:巫女エロゲの歴史を変えた、絶対にプレイすべき原点!
『神楽道中記』は、単なるエロゲの枠を超え、ローグライクRPGとしての面白さと、異種姦ヌル陵辱の興奮を見事に両立させた奇跡の作品だ。
山本和枝先生が描く魅力的な巫女たちが、20種類以上の妖怪たちにあの手この手で犯され、堕とされていく……。
「異種姦はちょっと…」と敬遠していた人にこそ遊んでほしい。
明るい雰囲気の中で展開されるライトな陵辱は、あなたの新たな性癖の扉を確実にこじ開けてくれるだろう。いや、むしろこじ開けられすぎて、普通の純愛ゲーでは満足できない体になってしまうかもしれない。
プレイ時間も、1周目クリアで約12時間、エロ回収を含めると30時間という大ボリューム。
休日の予定を全てキャンセルして、大賀温泉郷のダンジョンに引きこもる価値は十分にある!
FANZAとDLsite、どちらでも購入可能なので、お好みのプラットフォームで今すぐゲットしてくれ!
さあ、巫女服をボロボロにして、妖怪たちの種をたっぷり注ぎ込まれる準備はできたか!?
俺はもう、ティッシュ箱を両脇に抱えて準備万端だぜッ!


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