おいおいおい、とんでもないバケモノ作品がFANZAに降臨したぞ…。
あの「たことかいと」先生の超名作NTR・BSSシリーズが、なんと全1381ページという常軌を逸した大ボリュームで総集完全版になっちまった!
FANZA新着同人で24時間・週間ともに堂々の1位を獲得した『きみの全てを奪うまで ‐総集完全版‐』だ。
毎日シコれる実用的なエロを探して彷徨ってる俺みたいなシコリストにとって、これ以上の「ご褒美」はない。単話で買ってた奴も、まだ読んでない奴も、これはマジで買わないと人生損するレベルだぞ。
この記事では、収録全6作品のあらすじ・見どころ・ヌキどころを徹底解説する。最後まで読んでくれ。
目次
- 作品基本情報:1381ページの怪物スペック
- 圧倒的コスパに震えろ
- 俺的ヌキどころ:脳みそが溶けるポイント
- 収録全6作品のあらすじ&レビュー(ネタバレ配慮)
- FANZAで安心して買える理由
- まとめ&CTA
1. 作品基本情報:1381ページの怪物スペック
まず基本情報を整理しておこう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | きみの全てを奪うまで ‐総集完全版‐ |
| 作者 | たことかいと |
| ページ数 | 1381ページ(メイン780P+おまけ601P) |
| ファイル容量 | 3.58GB |
| 配信開始 | 2026年4月3日 |
| ジャンル | BSS・NTR・幼なじみ・制服・恋愛・鬱勃起・ラブラブ・あまあま |
| キャンペーン価格 | 3,465円(30%OFF) ※2026年4月16日まで |
| クーポン適用時 | 2,738円 |
| ランキング | FANZA新着同人 24時間・週間 1位 |
メインストーリーはフルカラー780ページ。「きみの全てを奪うまで1〜5巻」「After」に加えて、総集編用描き下ろし37ページの「アフターアフター」まで収録されてる。さらにおまけコンテンツが601ページ。これ全部合わせて1381ページだ。しかも修正は全て再調整された黒海苔修正版。単話版より読みやすくなってるのも嬉しいポイントだな。
2. 圧倒的コスパに震えろ
「高ぇよ」って思うかもしれないが、ちょっと待て。計算してみろ。
シリーズ全品+支援サイトの総額は6,700円。それが総集完全版の特別価格で4,500円(キャンペーン中は3,465円、クーポン使えばなんと2,738円)で買えちまう。(セールは4月16日までだ!)
1381ページをクーポン適用価格2,738円で割ると、1ページあたり約2円だ。コンビニのコーヒー1杯が150円の時代に、1ページ2円のフルカラーエロ漫画って何なんだよ。完全に価格破壊起こしてる。
しかも、これ一本買えば向こう数ヶ月はオカズに困らない。コスパ最強すぎて、もはや実質無料みたいなもんだろ。単話で1〜5巻を揃えた奴でも、おまけ601ページと描き下ろし37ページが入ってるから、買い直す価値は十分にある。
3. 俺的ヌキどころ:脳みそが溶けるポイント
この作品のヤバいところは、単なる「幼馴染NTR」で終わらないところだ。FANZA公式の商品説明にも「脳破壊されたというコメントが多くありました」って書いてあるくらい、読者の精神を本気でぶっ壊しにくる。
俺が一番推したいヌキどころは、「純朴だった幼馴染が、徐々に別の男の色に染まり、メスの顔になっていく過程」の生々しさだ。
家が隣同士という設定を活かした「窓越しのセックス見せつけ」や「電話越しの喘ぎ声」というシチュエーションがエグすぎる。主人公の晴人が抱く「関係を壊したくない」という葛藤と、それを嘲笑うかのように進行する寝取られ劇。絡みシーンと日常シーンの比率が6:4くらいなんだけど、日常シーンがあるからこそ、エロシーンの湿度の高さと背徳感がバグレベルに跳ね上がるんだよな。
性描写も、攻撃的なレイプとかじゃなくて、ねっとりとした濃厚な絡みが多い。愛液と汗にまみれた肉体の質感、表情の移り変わり…フルカラーの恩恵を120%活かしきってて、読んでるこっちの股間がはち切れそうになる。ただシコれるだけじゃなく、読者の脳を直接破壊しにくる心理描写こそが、この作品の真のヌキどころだ。
いきぬき亭(FANZA公式メディア)のスタッフも「一気読みすれば頭に熱がこもって、想定とは違う形でのNTR脳破壊を体験できるはず」と太鼓判を押してる。それが1381ページ分まとめて読めるんだぞ。
4. 収録全6作品のあらすじ&レビュー(ネタバレ配慮)
ここからは、収録されている全6話(1〜5巻+After)のあらすじと見どころをサクッと紹介していくぞ。マジで感情のジェットコースターだから覚悟しろ。
■ きみの全てを奪うまで 1巻:崩れゆく日常の始まり
幼馴染の晴人とひなは、ずっと続くと思っていた何気ない日常を送っていた。少しずつ芽生える恋心。晴人は意識せずにはいられなくなっていく。そんなある日、イケメン転校生の礼司が現れ、3人で過ごす時間が増えていく。礼司から「ひなの事、好きなんだろ?」と問われた晴人は「どーでもいーっての」と返す。本当は好きだが、幼馴染という関係を壊さないための強がりだった。しかしその言葉は、扉越しに立っていたひなに聞こえており…。
【俺的ヌキどころ】
序盤から容赦ない精神攻撃がシコリストの脳をガンガン揺さぶってくる。純朴な幼馴染が開発されていく過程がたまらない。「家が隣同士」という設定を活かした窓越しのシーンは、見せつけ系BSSの教科書みたいな完成度だ。晴人の知らないところで繰り広げられる痴態と、晴人の内面の葛藤が交互に描かれる構成が秀逸で、エロと鬱が同時に来る。ひなの「オンナ」の顔が初めて出てくる場面は、何度読んでも脳みそが揺れる。
■ きみの全てを奪うまで 2巻:知らなかった「オンナ」の顔
ひなの態度が明らかに変わり、晴人の知らない「メスの顔」を見せ始める。礼司視点(Side-B「極上の優越感」)も交え、奪う側の圧倒的優越感と奪われる側の絶望感が入り混じる構成になっている。晴人が気づかないところで着々と進行する礼司とひなの関係。そして晴人が決定的な瞬間を目撃する場面が待っている。
【俺的ヌキどころ】
礼司視点のSide-Bが入ってくることで、奪う側の「勝者の余裕」と奪われる側の「敗者の絶望」が同時に味わえるという鬼畜な構成になってる。晴人の目の前で繰り広げられる生々しい痴態に、読んでるこっちの胃がキリキリするが、その背徳感で下半身はちぎれるほど熱くなるんだよな。ひなが礼司に抱かれながら見せる表情の変化が、フルカラーで克明に描かれてて、これが一番の「脳破壊ポイント」だ。
■ きみの全てを奪うまで 3巻:泥沼化する愛憎と欲望
3人の関係は完全に泥沼化。ひなを失っても想い続ける晴人と、手に入れても欲望が底なしの礼司。ひなは二人の男の狭間で揺れ動き、精神的にも肉体的にも追い詰められていく。単なるNTRを超えた、生々しい男女の愛憎劇が展開される。読者の間でも「エロいけど晴人が可哀想すぎて無理」という声が上がるほど、感情移入度が高い。
【俺的ヌキどころ】
ここから作品の「深み」が一気に増してくる。エロと鬱展開の波状攻撃で脳みそがショート寸前になるが、ひなの「壊れていく様子」と「それでも残る人間らしさ」のギャップがたまらない。絡みシーンの濃厚さも増してきて、ねっとりした性描写の質がさらに上がってる。3巻あたりから「これ、ただのエロ漫画じゃないな…」と気づかされる。
■ きみの全てを奪うまで 4巻:絡み合う新たな欲望
さらに新たなキャラクターが絡んできて、人間関係はより複雑に、そしてよりぐちゃぐちゃになっていく。それぞれの歪んだ欲望が交錯し、誰が正気で誰が狂っているのか分からなくなる。晴人、ひな、礼司、そして新たに登場する人物たちの思惑が入り乱れ、物語は予想もしない方向へ転がっていく。
【俺的ヌキどころ】
日常シーンのコミカルさと、エロシーンの湿度の高さの高低差がエグすぎて、風邪ひくレベルだ。新キャラが絡んでくることで、性描写のバリエーションも増えてくるのがポイント。「こいつら全員狂ってるな…」と思いながらも、目が離せない。ここまで読んできたら、もう後戻りはできない。
■ きみの全てを奪うまで 5巻:狂わされた関係の行き着く先
1人の転校生によって狂わされた幼馴染の関係が、ついに一つの結末を迎える。怒涛の展開と、これまでの伏線が回収されるカタルシス。ただのエロ同人とは一線を画す、圧倒的なストーリーテリングに脱帽だ。読者の間では「ラストの展開で脳と心が浄化されました」という声も上がっており、最終巻にふさわしい密度と熱量がある。
【俺的ヌキどころ】
シコるのを忘れて読み入ってしまうが、絡みシーンのねっとり感は最高潮に達する。「晴人、男だぜ!」と思わず叫びたくなる展開がある。本当に好きなら、そんな彼女でも包み込める優しさ。エロ漫画でここまで感情を揺さぶられるとは思ってなかったぞ。
■ きみの全てを奪うまで After:絶望か、それとも…
本編終了後の物語。全てが終わった後、彼らに待ち受けているのは絶望か、それとも微かな希望か。単話配信時から「脳破壊された」と阿鼻叫喚の嵐を巻き起こした衝撃の展開が待っている。本編を読み終えた虚脱感の中で、さらにトドメを刺してくる神構成だ。
【俺的ヌキどころ】
本編の余韻を引きずりながら読むAfterは、感情的なダメージと性的興奮が同時に来るという、もはや変態的な体験だ。「ラブラブ・あまあま」タグが付いてるのに、なぜかこんなに胸が痛い。これが「鬱勃起」ってやつか…と悟る。さらに今回の総集完全版には、描き下ろし37ページの「アフターアフター」まで収録されてる。これが読めるのは総集完全版だけだぞ。
5. FANZAで安心して買える理由
「違法サイトでタダで読めないかな〜」とか考えてるセコい奴、マジでやめとけ。ウイルス感染のリスクもあるし、何よりこんな神作品を生み出してくれた作者に還元しないのはシコリストの風上にも置けないぞ。
この記事で紹介してるのは、国内最大級の公式アダルトサイト「FANZA(DMM)」だ。東証プライム上場のDMM.com株式会社が運営する正規サービスで、年齢認証もしっかりしてるし、セキュリティも万全。クレジットカード・電子マネー・DMMポイントでサクッと安全に買える。購入後は無期限で手元に残るから、何度でも読み返せる。
しかも今なら30%OFFのキャンペーン中(2026年4月16日まで)+21%OFFクーポンが配布中だ。この機会を逃したら後悔するぞ。
6. まとめ:脳を焼かれたいドMなシコリストは今すぐ買え!
『きみの全てを奪うまで ‐総集完全版‐』は、ただ抜けるだけのエロ漫画じゃない。読者の感情をぐちゃぐちゃに掻き乱し、性癖の奥底を抉ってくる劇薬だ。
1381ページという圧倒的なボリュームで、このドロドロの愛憎劇をイッキ読みできる機会なんてそうそうない。BSS、NTR、幼馴染、ねっとり性描写、濃密な心理描写…このキーワードに少しでもビクッと来たなら、迷わず特攻してこい。読み終わった後、お前の脳みそは確実にぶっ壊れてるはずだ。
「脳破壊」は最高の褒め言葉。
それがこの作品の本質だ。
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