うおおおおおッ! 俺たちの青春が、エロが、全部詰まった神作品に出会っちまったぜ!!
おいお前ら、元気にしてるか!? 俺だよ、俺! 来る日も来る日もFANZAとDLsiteを徘徊し、至高のシコりを追求する同志、2次元シコリストの勇者だ! いやぁ、マジでヤバいブツを見つけちまった…。もうね、脳が蕩けるかと思った。あまりの衝撃に、この興奮を誰かに伝えずにはいられないッ! そう思って、今こうしてキーボードを鬼のように叩いてるってわけよ!
今回、俺の賢者タイムを根こそぎ奪っていった悪魔的作品、それが…これだッ!
『エロ小説みたいな青春Hを陽キャ彼女の水渡さんと』

もうタイトルからしてヤバくないか? 「エロ小説みたいな青春H」だぞ? 俺たちが思春期に夢見て、叶うことなく枕を濡らした、あの甘酸っぱくてエッチな青春が、ここにあると高らかに宣言してやがるんだ! しかも「陽キャ彼女」と来たもんだ! 俺たちみたいな日陰を歩いてきた人間にとって、「陽キャ彼女」は聖母であり、ラスボスであり、手の届かない高嶺の花…のはずだった。だが、この作品は、そんな俺たちの夢を真正面から叶えてくれるんだよ…!
作者は真白しらこ先生、サークルは「カームホワイト」だ。もうこの名前を聞いただけでピンとくる同志も多いんじゃねえか? そう、あの神絵師・真白しらこ先生だ! 先生の描く女の子の、あの柔らかそうな肌の質感! 吸い込まれそうな瞳! そして何より、豊満でありながら一切の崩れがない奇跡のボディライン! その全てが、この作品でも遺憾なく発揮されてるんだから、もうたまったもんじゃねえ!
俺がこの作品に出会ったのは、そう、恒例のFANZA冬の同人祭のパトロール中だった。50%OFFの赤文字が目に飛び込んできて、表紙の爆乳美少女に一瞬で心を奪われた。ランキングを見れば、24時間、週間で堂々の1位! 販売本数も、俺が見た時点で3万9000本を超えてやがった…。「これは…本物だ」と、俺の長年の経験が告げていた。迷わず購入ボタンを押し、光の速さでダウンロードしたぜ!
どんな話かって? 俺たちの「夢」そのものだよ!

まずは落ち着いて、この物語の概要を説明させてくれ。とはいえ、興奮しすぎてまともに説明できる自信はねえ!
主人公は、エロ小説が大好きな陰キャ男子・新井くん。…おい、いきなり親近感湧きすぎだろ。俺か? 俺のことか? そう思ったのは俺だけじゃないはずだ。
そんな彼に、ある日奇跡が起きる。なんと、クラスでも一際輝く陽キャギャルグループの美少女・水渡(すいと)さんと、ひょんなことから恋人同士になっちまうんだ! 信じられるか? 教室の隅でエロ小説の展開を妄想してたような男が、現実でその妄想を遥かに超えるプラチナチケットを手にしやがったんだ!
もうね、付き合い始めてからの展開が、まさにタイトル通り「エロ小説みたいな青春H」のオンパレード! 可愛い彼女との甘い時間、イチャラブH…! だが、主人公は思うんだ。「俺なんかが、あの水渡さんの彼氏でいいんだろうか…」「クラスの奴らにバレたら、何を言われるか…」ってな。あああああ、その気持ち、痛いほどわかるぜ新井くん…! 幸せすぎて逆に不安になるあの感じ! この作品は、そんな陰キャ特有の自意識過剰な悩みまで、実にリアルに描いてくれるんだ。
ちなみに、この作品、実は真白しらこ先生が描いた商業作品『Better than fiction』(単行本『彼女フェイス』に収録)の続編にあたるらしい。だが、安心してくれ! ちゃんと冒頭にこれまでのあらすじが収録されてるから、俺みたいに今作から入った人間でも120%楽しめる親切設計だ! むしろ、これを読んでから前作が気になって仕方なくなるっていう、完璧な販売戦略にまんまとハマっちまうこと請け合いだぜ!
警告:ここから先はティッシュの準備を怠るな! 珠玉のヌキどころ徹底解説!
さて、お前らが一番聞きたいのはここからだろう? わかってる、わかってるぜ。理屈じゃないんだよな、エロは! どこで、どう、俺たちの魂が揺さぶられ、我が分身が天を突いたのか、それを語らずしてこの作品のレビューは終われない! ページ数は87ページ! その隅から隅まで、ヌきどころが満載すぎて、どこから語ればいいか迷うレベルだが…今回は特別に、俺が特に「これは神の所業だ」と感服したシーンを3つ、血の涙を流しながら紹介させてもらうぜ!
ヌキどころ①:教室での放課後パイズリ! 背徳感と幸福感の臨界点突破!

まず、俺が度肝を抜かれたのが、放課後の教室でのイチャラブシーンだ。誰もいなくなった教室で、二人きり…。もうこのシチュエーションだけで飯3杯は食えるだろ! だが、真白しらこ先生はそんなもんじゃ俺たちを満足させてくれない。
水渡さんがさ、主人公の新井くんに言うんだよ。「新井くんの…おっきくなってる…」って! うおおおおお! 言われたい! 俺も陽キャ美少女にそんなこと言われてみてえ! そして、ここからが本番だ。水渡さん、制服のブラウスのボタンを、一つ、また一つと外していく…。現れるのは、もはや暴力的なまでの存在感を放つ爆乳! その大きさと形の良さは、もはや芸術の域だ。CGやAIじゃ絶対に描けない、血の通った柔らかさと温かみが、紙面から伝わってくるかのようなんだよ!
そして、その奇跡のメロンで、新井くんの分身を挟み込む! そう、パイズリだ! だが、ただのパイズリじゃねえ。放課後の教室で、いつ誰か来るかもしれないっていう極上のスパイス(背徳感)が効きまくってるんだ! 新井くんの焦りと、水渡さんの「彼氏のためなら」っていう健気な表情のコントラストが、もう…もう…! 最高なんだよッ!! 水渡さんの、ちょっと困ったように眉を下げながらも、愛おしそうに新井くんを見つめる表情! 頬を赤らめ、吐息を漏らしながら奉仕する姿は、まさに女神! このシーンだけで、俺は3回は魂を射出したね。マジで。
ヌキどころ②:公園での野外プレイ! 開放感とスリルがヤバすぎるッ!

教室だけじゃ終わらねえのがこの作品の凄いところ。なんと、公園での野外プレイまでやらかしてくれるんだ! しかも、昼間だぜ!? 作者のFANBOXの投稿によると、このシーンはかなり力を入れて描かれたらしい。その言葉に偽りはなかったぜ…。
二人でデート中、ちょっとした茂みに隠れてキスをする二人。そこからだんだんエスカレートしていく過程が、もうたまらなくリアルなんだ。最初は「こんなとこで…」って躊躇する新井くんと、「大丈夫だよ」ってリードする水渡さん。この関係性の逆転がまたいい! 普段は陰キャと陽キャなのに、Hの時は水渡さんの方が積極的になるっていうギャップ! ギャップ萌えの暴力だよ、こんなの!
スカートをまくり上げ、下着に手をかける…。茂みの隙間から漏れる木漏れ日、遠くで聞こえる子供たちの声…。そんな状況下で、自分たちの世界に没入していく二人の描写が、エロいのにどこか詩的なんだ。特に、水渡さんが恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも、新井くんを受け入れるために脚を広げるシーン! あの時の表情は、絶対に目に焼き付けてほしい。ただのエロじゃない。そこには「愛」があるんだよ! スリルと開放感、そして恋人への愛情がごちゃ混ぜになった、あの独特の雰囲気。真白しらこ先生、あんたは天才だよ…!
ヌキどころ③:全編通して溢れ出る「ラブラブ・あまあま」感! これこそが至高!

個別のシーンを挙げてきたが、この作品の最大のヌキどころは、実は全編を通して貫かれている「ラブラブ・あまあま」な雰囲気そのものだと俺は断言したい!
昨今、NTRだの凌辱だの、人の心がねえようなジャンルが幅を利かせているが(それはそれで需要があるのは認める)、この作品は真逆だ。どこまでいっても、純粋な「好き」という感情が根底にある。主人公とヒロインは、お互いのことが大好きで、その愛情表現としてHをしている。ただそれだけ。だが、それがいい! それが一番いいんだ!
Hの最中に交わされる甘い言葉、お互いを気遣う仕草、終わった後の優しいキス…。その一つ一つが、俺たちの乾ききった心を潤してくれるオアシスなんだよ。水渡さんが、不安がる新井くんを「大丈夫だよ」「私が好きなのは新井くんだよ」って優しく包み込む。その度に、俺は画面の前で「水渡さーーーーん!!」って叫んでたね。マジで。
エロいんだけど、読後感がめちゃくちゃ爽やかで、心がポカポカする。こんなエロ同人、他にねえよ。ただ抜けるだけじゃない。心も満たされる。これこそが、真白しらこ先生が描く純愛Hの真骨頂なんだと、俺は声を大にして言いたい!
総評:買え。話はそれからだ。
もう色々語ってきたが、結論はこれに尽きる。
迷わず買え。そしてシコれ。
陰キャに優しい陽キャ彼女との甘くてエッチな青春。このテーマに少しでも心が動いたなら、お前はもうこの作品を楽しむ素質が十分にある。真白しらこ先生の神がかった画力で描かれる、愛に満ちたイチャラブHは、お前の性癖を直撃し、脳を破壊し、そして新たな性癖の扉を開いてくれるだろう。
しかもだ、この記事を読んでるお前らは幸運だぜ。今ならFANZAの冬の同人祭で50%OFFセール中の可能性が高い! ワンコインでお釣りがくる価格で、この無限にしゃぶれるコンテンツが手に入るんだぞ!? 買わない理由があるか? いや、ない!(反語)
もちろん、こういうのは初めてで不安だって奴もいるかもしれねえ。だが安心してくれ。俺が紹介しているのは、FANZAやDLsiteといった、国が認めた(?)超健全な正規販売サイトだけだ。ウイルスや詐欺の心配もねえ。クリーンな環境で、安心してシコれる。これって最高じゃねえか?
さあ、もう俺の言葉は十分だろう。あとはお前自身の目で、体で、この作品の素晴らしさを確かめてくれ! そして、もしよかったら、お前の感想も聞かせてくれよな! 俺たちは、同じ夢を見る同志なんだからよ!
それじゃあ、俺はもう一回、水渡さんに会いに行ってくるぜ!じゃあな!



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